| 令和8年3月定例会 |
| 会議日:令和8年2月26日(本会議) |
| 議事進行 |
再開 |
 |
| 一般質問 |
齊藤 紗綾香
答弁者(学校教育課長、生活環境課長、高齢福祉課長) |
1 不登校支援「バーチャルサポートルーム」の導入
2 ふれあい教室と校内スペシャルサポートルーム
@ 合理的配慮を含めた個別学習プランの作成
A 学生ボランティアの待遇
3 「動物との共生ができるまち」を目指しガバメントクラウドファンディングを活用する考え
@ 地域猫活動への理解促進に対して努力していること
A 地域猫活動の支援を目的としたガバメントクラウドファンディング
4 高齢者福祉の考えと高齢者施設活用
@ 基本目標1「ふれあいがあり人にやさしいまち」の捉え方
A 高齢者施設(老人福祉センター)の利活用 |
 |
| 一般質問 |
伊藤 嘉起 (清政会)
答弁者(産業課長、税務課長、企業誘致課長、スポーツ課長、危機管理課長) |
1 保健所権限を持たない自治体としての民泊抑止策
@ 民泊に対する指導・規制における制約
A 市が独自に講じることができる民泊対策の手法
B 固定資産税の課税における「住宅用地」適用の可否を判断するための居住実態の判断の基準や考え方、方法
C 民泊として継続的・反復的に利用されていると判断される建物について事業用地として課税することの市の見解
D 居住実態の判断基準をより明確化し、県との情報連携を図り、課税区分の適正化に取り組む考え
2 五条高校北側用地を活用した広域スポーツ・防災拠点整備
@ 用地活用の考え方
A スポーツ拠点としての可能性
B 防災拠点としての役割
C 豊山町との関係・広域性
D 財政、事業手法
E 市民、体育協会の動き |
 |
| 一般質問 |
高橋 哲生
答弁者(企業誘致課長)
 |
○ 中日ドラゴンズ2軍拠点の誘致 |
 |
| 一般質問 |
飛永 勝次 (公明党)
答弁者(こども家庭課長、児童保育課長、社会福祉課長) |
○ 児童発達支援事業
@ 「子ども・家庭総合相談」機能の在り方の認識と課題
A 早期に療育につなげるための健診やスクリーニングの現状の課題と今後の方策
B 親子通園施設の現在の位置付けと課題、今後の事業推進における役割
C 専門職や事業所の量的拡充と質の確保
D 重層的支援事業と児童発達支援事業との連携の必要性の認識と今後の展開 |
 |
| 一般質問 |
林 真子 (公明党)
答弁者(総務課長、土木課長) |
1 自治会運営に向けた支援体制
@ 自治会加入率の推移と加入促進の取組
A 自治会への相談対応状況
B 事務負担軽減と若年層参加促進の取組
C 伴走支援型の体制づくりの見解
2 カーブミラーの管理体制
@ 市内カーブミラーの設置基数と現在の点検頻度
A 点検結果を管理する台帳整備の状況
B 今後の予防保全型管理体制構築の見解 |
 |
| 一般質問 |
土本 千亜紀 (公明党)
答弁者(高齢福祉課長、こども家庭課長) |
1 聞こえのケアを通じた認知症予防の推進
@ 加齢に伴う聞こえの変化が与える影響
A 補聴器購入費の助成制度
B 介護予防事業での聴力チェックや相談体制
C 既存の取組の中での連携
2 誰もが安心して搾乳できる環境づくり
@ 市内公共施設における搾乳環境の整備
A 周知・啓発 |
 |
| 一般質問 |
浅妻 奈々子 (清政会)
答弁者(学校教育課長、こども家庭課長) |
1 不登校児童生徒の学びの保障と支援を共有する仕組み
@ 本市における不登校児童・生徒の現状認識
A 早期・継続的なアセスメント
B ふれあい教室の運営と支援の方向性を共有するためのガイドライン
C 児童生徒理解・支援シート及び個別の教育支援計画の位置付けと活用
2 こどもの貧困の解消に向けた本市の現状と対策
@ こどもの貧困対策の計画上の位置付け
A こどもの貧困の実態把握と指標
B 複合的な困難を抱えるこどもたちへの支援
C こども計画への反映 |
 |
| 一般質問 |
浅井 泰三
答弁者(学校教育課長、こども家庭課長) |
○ ヤングケアラーの課題
@ ヤングケアラーの不登校と思われる実態
A パンフレット配布実態後の変化、認知度向上などの現状
B 受け皿、支援の実態
C 不登校の要因となっているヤングケアラーに対する教員の関わり
D 子ども・若者育成支援推進法においてヤングケアラーを支援対象とした意義
E ヤングケアラーに対する食支援
F 食支援以外でのヤングケアラー家庭と関わりを持つ手段 |
 |
| 議事進行 |
散会 |
 |